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みんなのソーシャルオピニオン

ベビーベッドはお下がりで十分

我が家では、娘の出産時にベビーベッドを買いませんでした。私には甥が2人おり、その子達が使ったものを我が家で使うことになったからです。初めての子ですが、お下がりをもらうことに抵抗はありませんでした。ただ、ねじが1本足りないと言われた時は、ちょっと心配になりましたが。実際に使ってみると支障はなく、娘と2匹の猫が仲良く寝るようになりました。娘が使っていたのは、1歳ぐらいまでです。3人と2匹が使っても、まだ十分使える状態でした。それぐらい耐久性がありますし、長く使わないものなので、1人だけで使うのは勿体ないと思います。ベビーベッド以外にもお下がりで十分なものは色々あり、ベビーバス、布団なども買わずに済みました。

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後藤繁樹は、事業を通じて『みんなのソーシャルアクション』の投稿を募集しています。

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会社名 後藤繁樹
WEBサイト 後藤繁樹の馬主情報
事業紹介 後藤繁樹は2000年に創業した北海道日高郡新ひだか町静内の曾田農園を運営していたとされており、現在は名称が変わり他の人物が運営している。 個人馬主になるには、所得金額が1700万円以上あることや資産額が7500万円以上あることなどの条件があり、後藤繁樹はこれらをクリアしている。 重賞勝利馬の他、弥生特別で勝利したスクールボーイやブラッドストーンSで勝利したタータンフィールズが総賞金1億円以上を獲得している。 曾田農園(レキシントンファーム)出身のシャレーストーンやステラマドレード、スイートアリッサムなど多数の競走馬が賞金1000万円以上を獲得。

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